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黄和田キャンプ場は、令和4年9月6日から現在まで
閉鎖中です。
そこで、貴和田キャンプ場とほぼ同条件でキャンプを謳歌できるキャンプ場を5つご紹介します。
ーここからが本文ですー
今回編集部は、滋賀県東近江市にある「黄和田キャンプ場」で、焚き火を満喫してきました。
しかも、直火で!
編集部
黄和田キャンプ場は、県内でも数少ない直火OKなキャンプ場です。
本記事では、直火で焚き火を愉しんだ様子をお伝えします。
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焚き火の舞台は「黄和田キャンプ場」
黄和田キャンプ場は、滋賀県東近江市黄和田町にある河原のキャンプ場です。


大きく分けて「フリーサイト」と「林間サイト」の2サイトがある川辺のキャンプ場で、利用料金もリーズナブルです。
- 上空が開けた開放感あるフリーサイト
- 林間サイト
編集部
“直火OK”・“ペット同伴OK”と、自由度の高い点も黄和田キャンプ場の特徴です。
一方で、炊事棟やゴミステーション、シャワー棟などは設備されていません。キャンプ場内の設備環境を重視しているなら、ある程度他所で経験を積んでから訪れた方が良いでしょう。

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黄和田キャンプ場は直火OK!
「黄和田キャンプ場」は、なんと“直火OK”
編集部
フリーサイトの至る所に、直火の痕跡が見受けられます。
いざ、直火で焚き火
前回利用した際は、上空が開けたフリーサイトで焚き火やアウトドアコーヒーを満喫したので、今回は、林間のフリーサイトを利用しました。
編集部
“日帰り”なら1,000円(/名)で利用できます。
まず、風避けを確保する為に石を組みます。
編集部は焚き火を行う場合、下記5つのアイテムを毎回用意して持っていきます。
- 麻紐ボール
- スギの葉
- 松ぼっくり
- 薪
- マッチ/ライター
編集部
この5つがあれば、初心者でも簡単に火付けができますよ。
着火は、普段焚き火台を使う際と同様に「麻玉」と「杉の葉」で行いました。
小枝を加えながら火を大きく育てていきます。
火がある程度まで大きくなったタイミングで薪をくべる。

編集部
30分もあればこれくらいの規模感まで火が育ちます。
後は、時間が許す限り焚き火を満喫!
編集部
今回のデイキャンプでは、焚き火の火を利用してお湯を沸かしたり「スモアk」を作ったりしてみました
焚き火は、薪がある程度に灰になるまで見届けられるとベスト!
後は、焚き火を行った周辺に十分すぎる水を掛けて消火しておきましょう。
ゴミや消し炭は各自持ち帰るのが「黄和田キャンプ場」のルール。
まとめ
いかがでしたか。
黄和田キャンプ場での直火の焚き火の様子が少しでもあなたの参考になっていれば嬉しいです。
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