編集部ブログ

黄和田キャンプ場で「アウトドアコーヒー」を満喫してきた。

春先、平日の午後。

編集部は、「黄和田キャンプ場」へデイキャンプへ。

カップラーメンを作って食べたり、焚き火をしたり…。

編集部
編集部
もちろん、アウトドアコーヒーも満喫してきました。

今回は、黄和田キャンプ場でのコーヒーシーンをお伝えします。

 

キャンプ場で「本格コーヒー」を淹れる。

黄和田キャンプ場-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火3月下旬。快晴の良い昼下がり。

川辺のフリーサイトのすぐ側には、「神崎川」が流れています。

編集部愛用のコーヒー豆「ケニア」

黄和田キャンプ場-アウトドアコーヒー-コーヒー-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火編集部が愛用しているコーヒー豆の一つ、“ケニア”。

滋賀県犬上郡多賀町に店舗を構える珈琲豆販売店「i-beans coffee(アイビーンズ コーヒー)」さんで購入できます。

住所〒522-0341 滋賀県犬上郡多賀町多賀1409-3
Google MAPi-beans coffee

コーヒーを淹れる

黄和田キャンプ場-アウトドアコーヒー-コーヒー-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火美味しいコーヒーを飲むためのポイントの一つは、コーヒー豆の粒度。

出来るだけ粒度が均一になるように、ハンドルを回すリズムを一定に保ちながら丁寧に挽きましょう。

黄和田キャンプ場-アウトドアコーヒー-コーヒー-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火ペーパードリップやコーヒーメーカーを使用する場合、挽き具合は中細挽きが適しています。

編集部
編集部
中細挽きの粒度は、グラニュー糖程度のサイズ感です。

黄和田キャンプ場-アウトドアコーヒー-コーヒー-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火お湯を数回に分ながら注ぎます。

黄和田キャンプ場-アウトドアコーヒー-コーヒー-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火サーバーを軽く回し味を均一にしたあと、事前に温めておいたカップに注ぎます。

 

川辺で飲むコーヒーは格別

黄和田キャンプ場-アウトドアコーヒー-コーヒー-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火自然の空気の中で飲むコーヒーは最高!

編集部
編集部
ただ、飲む環境を変えるだけで何倍もおいしく感じます。

 

今回の舞台「黄和田キャンプ場」

黄和田キャンプ場-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火黄和田キャンプ場は、滋賀県東近江市黄和田町にある川辺のキャンプ場です。

黄和田キャンプ場-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火
黄和田キャンプ場-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火

川辺の林間サイトフリーサイトがあるキャンプ場で、利用料金もリーズナブルです。

“直火OK”“ペット同伴OK”と、自由度の高い点も特徴と言えるでしょう。

 

黄和田キャンプ場」の詳細記事
黄和田キャンプ場-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火
「黄和田キャンプ場」|滋賀県内でも稀有な直火OKの大人気キャンプ場黄和田キャンプ場は、滋賀県東近江市黄和田町にある近畿圏のキャンパー達が集うキャンプ場だ。県内のキャンプ場の中でも“直火OK”なサイトは稀で、重宝したいキャンプ場だ。一方で、炊事棟やゴミステーションなどは設備されていない。ある程度経験を積んだキャンパー向けのキャンプ場だと言えるだろう。...
黄和田キャンプ場-焚き火-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ
冬のある快晴の日に「黄和田キャンプ場」で焚き火を満喫してきた。今回編集部は、滋賀県東近江市黄和田町にある「黄和田キャンプ場」で、焚き火をメインにデイキャンプを満喫した。編集部は、焚き火台を使って焚き火を行っているが、なんと“黄和田キャンプ場は直火OK!”。県内でも稀な環境でキャンプができる。本記事の中盤で、直火で焚き火した痕跡に写真付きで触れているのでぜひ参考にしてほしい。...
黄和田キャンプ場-カップラーメン-滋賀キャンプ-琵琶湖キャンプ-オートサイト-キャンプ-BBQ-日帰りキャンプ-デイキャンプ-川辺キャンプ-焚き火
冬の黄和田キャンプ場で「カップラーメン」を食べた話。3月、快晴の日。編集部は、「黄和田キャンプ場」へデイキャンプに出かけました。そこで昼間に食べたカップラーメンが美味しすぎたので、その様子をお伝えします。...
編集部が愛飲する珈琲豆をチェック
アウトドアコーヒー-黄和田キャンプ場-直火OK-滋賀キャンプ場-川辺キャンプ場-デイキャンプ-宿泊キャンプ
編集部がアウトドアコーヒーに愛飲している深煎りのコーヒー豆を4種類紹介。アウトドアシガ編集部が普段キャンプシーンで愛飲している珈琲豆を4種類紹介する。本記事内で、それぞれのコーヒー豆を用いてアウトドアコーヒーを満喫している様子を合わせて紹介しているのでぜひチェックしてみて欲しい。...

 

あなたに関する記事を
無料で作成します!
取材依頼募集-記事執筆

「滋賀県の法人・個人様限定の取材企画」

OUTDOOR SHIGA編集部は、あなた(御社)が当Webメディアを活用して発信したい記事の作成無料で承っております。

注! 本企画は、完全リモートでの対応となります。

あなたが、①発信したい内容②写真(10枚程度)をお送りくださいませ。

ご依頼を承ってから記事公開まで、おおよそ2週間ほどお時間をいただきます。予めご了承下さい。

 

記事の作成を依頼する

 

 

記事公開までの流れ

ー流れー

  1. 下記お問合せフォームからご連絡ください。
  2. 編集部がZoonなどのビデオ(Web)会議でご対応いたします。
    (所要時間: 約60〜900分間)
  3. ②から14日前後で記事公開
    (記事公開前に事前チェック可能です)
  4. 修正点があれば随時メールで連絡
  • 費用はタダ(0円)で承っております!
  • 記事修正に何度でも対応します!
編集部長
編集部長
記事内容のご相談からでも無料で受け付けております。気になるあなたは、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

\取材対象者さま一覧/

  • アウトドア関係者様
  • アウトドアショップオーナー様
  • キャンプ場運営者様
  • 湖畔のマリーナオーナー様
  • ドッグラン施設運営者様
  • ビワイチ関係者様
  • 県内のホテル運営者様
  • イベント企画者様
  • 他メディア運営者様
  • 企業様(企画・広報担当者さま等)
  • 個人様(キャンパー, SUPインストラクターさま等)

…など滋賀県の事業関係者さま全般

現状は県内のキャンプ情報をメインに取材しておりますが、キャンプ界隈だけでなく琵琶湖でのマリンスポーツ、登山、ビワイチ、ドッグラン施設など、滋賀県のアウトドアに関係することなら何でも取材させて頂きます!

 

当Webメディア「OUTDOOR SHIGA」運営にかける編集部長の想い

OUTDOORSHIGA-header-logo当Webメディア「OUTDOOR SHIGA」は、次の信念のもと、私たち編集部が日々全力で運営しております。

 

滋賀県魅力発信することで、
他府県在住方々
滋賀県
誘致する。

そのためには、
観光文化魅力発信といった
アプローチの他に、
滋賀県のアウトドア産業を
盛り上げる
ことも
必至
である。

 

もし、あなた(御社)がこの想いに賛同いただけるなら、ぜひ、周囲のアウトドア事業者の皆様へご共有ください。

私たちOUTDOOR SHIGA編集部の取り組みを周囲へ口コミいただけるほど、情報発信者冥利に尽きることはありません。

 

\24時間以内に返信します/

取材実績3件お問合せ

関連記事
編集部ブログ

MSRのテント「エリクサー2グリーン」は、ソロキャンプにおすすめのコスパ最強テントだった。

10/06/2021
OUTDOOR SHIGA(アウトドアシガ)
テントを購入するにあたって、「機能性」・「耐久性」・「デザイン性」・「価格性」どれも妥協したくないあなたにとって、「エリクサー2」の購入はベ …
琵琶湖汽船-長浜港- 竹生島観光-かわらけ投げ-都久夫須麻神社 編集部ブログ

長浜港発の竹生島観光|国宝都久夫須麻神社(つくぶすまじんじゃ)の竜神拝所から「かわらけ投げ」を行って願掛けをしてきた。

21/02/2022
OUTDOOR SHIGA(アウトドアシガ)
長浜港からフェリーに乗れば、およそ30分間の快適なクルーズで「竹生島(ちくぶしま)」へアクセスできます。 「竹生島」は、琵琶湖に浮かぶ …