編集部ブログ

河原にある永源寺キャンプ場で「直火で焚き火」をしてきた。

今回編集部は、滋賀県東近江市蓼畑町にある「永源寺キャンプ場」で、焚き火を満喫してきました。

しかも、直火で!

編集部
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永源寺キャンプ場は、県内でも数少ない直火OKなキャンプ場の一つです。

今回は、編集部が初めて直火で焚き火を愉しんだ様子をお伝えします。

 

焚き火の舞台は「永源寺キャンプ場」

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永源寺キャンプ場は、滋賀県東近江市蓼畑町にある河原のキャンプ場

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「川辺のフリーサイト」と「宿泊施設」があるキャンプ場で、利用料金もリーズナブル

“直火OK”“ペット同伴OK”と、自由度の高いことに定評があるキャンプ場です。

永源寺キャンプ場は直火OK!

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「永源寺キャンプ場」は、“直火で焚き火ができます”。

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河原の至る所に、直火の痕跡が。

編集部
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これはテンションあがります!
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「永源寺キャンプ場」|滋賀県に数ヶ所しかない直火OKの川辺キャンプ場永源寺キャンプ場は、滋賀県東近江市蓼畑町にある川辺のキャンプ場です。県内のキャンプ場の中でも“直火OK”なサイトは稀で、重宝したいキャンプ場です。一方で、炊事棟やゴミステーションなどは設備されていません。ある程度経験を積んだキャンパー向けのキャンプ場だと言えるでしょう。キャンプ場の予約方法は電話。利用する場合は、予め電話で予約しておくと安心です。...

 

いざ、焚き火

まずは、場所決定

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全長200メートルほどの川辺サイトが、「神崎川」に沿って広がっています。

編集部
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さて、どこで焚き火を行おうか…。
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編集部
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ここを焚き火地とする!

石を積んで風避け作り

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編集部は普段、焚き火台を使って焚き火を愉しんでいます。

直火での焚き火は今回が初めて

とりあえず、見様見真似で風避けを石で作ってみます。

火付け(着火)

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焚き火を行う際、下記6点は毎回予め用意し持参しています。

  • 麻紐ボール
  • スギの葉
  • 松ぼっくり
  • マッチ
  • ライター
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編集部
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今回しようした薪(広葉樹)は、東近江市のアウトドア専門店「Burn Freely」で購入しました。
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火付けに使用する小枝は、キャンプ場の河原で現地調達。
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火付けの準備が整ったので、早速火付けしていきます。

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風避けの為の大きな石組の中に、小さな石組を作りそこで火付けすることに。

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地面の砂に湿気があったので、杉の葉を敷いた上に麻玉を乗せて着火。

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マッチで火が着いたら杉の葉を加えて火を育てていきます。

火を育てる

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河原で拾った小枝をくべて、火を育てます。

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少しづつ、火を大きくしていきます。

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数分で、それなりの火に育ちました!

というわけで、薪の準備に取り掛かります。

薪へ火付け

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ある程度火が育ったら薪を入れる。(薪の直径は40cm程度)

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薪と薪の隙間から漏れる火をブロックするため、石で塞いでみる…。

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すると、効率よく火が薪に当たるようになりました!

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編集部
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引いて撮影してみるとこんな感じ。

薪を組む

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最初に入れた薪3本に火が着いたので、薪を組んでみることに。

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キャンプファイヤーなどでよく見る「ログキャビン型(井桁型)」に組んでみました。

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計6本の薪で3段に組んでみました。

編集部
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普段の焚き火では、「並列型」風に薪を組んでいますが、それと比べると「ログキャビン型」圧倒的に火力が強力です
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中央の四角い隙間からいい感じに火が立ち上がっています。

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別の角度から1枚。

熾火状態

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組んだ薪が焼き上がり、だんだん熾火状態になってきました。

ここまでおよそ40分。

熾火

熾火(おきび)とは、着火した薪や炭が炎を上げず芯の部分が真っ赤に燃えている状態のことです。ここまで来ると、多少の雨でも問題なく燃え続けます。

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風が吹くと、まだまだ強力な火が立ち上がる。

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熾火ができれば、あとは時間の許す限り焚き火を満喫!

灰の後始末

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ある程度、薪が燃え尽きたら後始末へ。

編集部
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灰や熾火が風で飛ばされないように注意しましょう。
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持参の消し炭用バケツを準備。

ゴミや消し炭は各自持ち帰るのが「永源寺キャンプ場」のルールです。

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何度も川から水を汲んで水を掛けます。

編集部
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完全に鎮火するまで徹底的に水をかけましょう。
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編集部
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忘れがちだが、石も熱を持つので何度も水を掛けておきましょう。

中には、火力の強さ(?)で割れてしまった石もありました。

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炭が完全に冷めたら、炭と灰をバケツに入れて持ち帰ります。

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編集部
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くれぐれも、炭をキャンプ場に捨てて帰らないように。
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焚き火の火の熱さや音の余韻が心地よく残ったまま後片付けができました。

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帰る前に、石組も崩しできるだけ河原を元通りに直して帰ります。

 

まとめ

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いかがでしたか?

編集部の焚き火が、なんらかの参考になっていれば嬉しいです。

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